恋愛と結婚と集合無意識と

2016.02.10 22:09|思ったこと・気づいたこと
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最近のセッションでは恋愛や結婚について上がってきています。
でね、ふと思ったのだけど。

イタリアでも、もちろん世間一般で言われているような
「こんな女が男は好きだ」的な像があるのですが、
日本は特にこういうのに影響を受けるのが強い傾向にあると感じます。
そして、この間、とても分かりやすい例を
あげてくださったのが「女子アナ風」でした。
女子アナ風な格好・メイクでいると男性ウケがいい、みたいな。
なるほどなーと。

あのね。
すべての男性がそんな情報に当てはまるとは限らないんですね。
すべての男性が女子アナ風な女性を好むとは限らないし、
すべての男性が胸がデカい女子が好きとは限らないし、
すべての男性が女性が好きとは限らず、男性・もしくは両方とも好きな方がいます。

女子に関しては、
すべての女子がジャニーズ系を好むとは限らないし、
すべての女子が大きいペニスを好きとは限らないし、
すべての女性が男性が好きとは限らず、女性・もしくは両方とも好きな方がいます。

世間一般で言われているような「好かれる像」に成りたいのなら
成ってもいいと思うのね。
でも、自分に嘘をついてまでそんな「像」に成って、それでモテたとしても。
100人に好かれても、たった1人の自分が好きな人に好かれないのなら、
こんな寂しいことはないなぁと。
そして、自分に嘘をついているから、
やっぱり自分の居心地が悪いんですね。歪みも出てくる。
結局は続かないのです。

でね、パートナー(自分を好きになる人)が現れるには、
条件なんてないんですね。

「足が細くなったら、自分を好きになる人がいる」
「痩せたら、自分を好きになる人が現れる」
「料理が上手くなったら結婚できる」とか。

いやいやいや。
そんなん関係無いんですよ。

「あなた」に惹かれるんですね。
「スレンダーな人」や「料理が出来る人」とは
限らないんですよ。

「あなた」という存在、なんです。
「あなたという人」が好きなのね。

なので、自分が持っていない性質に
気をとらわれるのでなく
そこを追い求めるのではなく、
自分が持っている性質・良さをちゃんと見つめて
受け入れて欲しいなぁと思います。

今すぐにでも、自分を好きになる人が
そこに居て、見つかるんですよ。
ただ、それを自分にも許可を出さないといけないかな、と。
「自分を好きになる人が居てもいいんだ」って。
「自分は他人からも愛される存在だ」
「自分が愛する人からも、愛される存在だ」ってね。

前の記事でも書いたのですが、
自分の意識が、現実を作るんですね。
というのも、
無意識状態で、自分の思考通りに現実を選択し、
作り上げているからです。

愛は素直に受け入れてください〜
信頼し、自分に「受け入れていいんだよ」と
許可を出してあげてくださいね。

でね。
恋愛に関しては、
大好きな人に対して正直であることが大切かな、と
わたしは感じています。

「その人に対して正直である」ということは
「自分自身に対して正直である」ということでもあると思うんですね。

自分自身に対して正直である、ということは
自分に嘘をつかない、ということで、
自分を虚栄しない、理想像を演じない、無理をしない、ということです。

で、これがパートナーといること、
ついては結婚だと、わたしは思うんですね。
結婚にはいろんな形があると思うし、
自分が納得しているのならそれでいいと思います。
で、その中でも、わたしが思う結婚とは、
「相手に正直である」ということなんですね。

「相手にどれだけ正直でいられるか」
「その人といて、自分が自分にどこまで正直でいられるか」。

結婚って、到着点だと思われる方もいらっしゃいますが、
わたしは出発だと感じています。
「これから一緒に居たいと思う人を見つけた」というだけであり
これからいろんなことを築いていく出発なのだと思う。

でね、結婚してね、
パートナーが好きなあまりに
つい自分の理想像を演じてしまうこともあるのね。

「自分の理想的な妻」は、
仕事しててもちゃんと掃除して手料理で食事を用意してる。
なので、どれだけ疲れてても、パートナーには「良い妻」でありたいからと
無理してピカピカに掃除して、手料理で食事を用意しちゃうのね。
で、余計疲れて不機嫌になっちゃったり。

「自分の理想的な夫」は、
パートナーの前ではしっかりしていて威厳を保ってる。
なので、本当は弱みもあるのに、パートナーの前では「良い夫」でいようと
絶対に弱さを出さない。無理して強くあろうとする。
すると、無理してるものだから、パートナーと一緒にいるのが
段々と苦痛になってくる。
あれだけ好きな人なのに!一緒に居るとしんどくなってくる。

これらは、相手が好きだからゆえなのですが、
こうなっちゃうのは、残念だなぁと。

なので、
相手に正直であってください。
そして、なにより、自分に正直に。

思い出して欲しいのですが、パートナーは
「疲れてても掃除・手料理をする人」や
「弱さを出さない人」と結婚したわけじゃないんですね。

「あなた」と結婚したんですよ。

そして、あなたが幸せでいて欲しいとも思っているのね。
笑顔で居て欲しいのです。

なので、疲れてて休みたいのなら「休みたい」と
自分自身に、そして、パートナーに正直に言ってみてね。
そして弱さを出してください。
男性からすると、女は弱そうな感じがあるかも、ですが、
いえいえ、男性がびっくりするほどのガッツリとした芯が
女にはありますから。
並大抵なことじゃー壊れませんことよ。
なので、男性の方は、女性にも弱さを出し、頼ってみてくださいね。
ふんわりと包み込んで守ってくれることと思います。


そして、人間は生物(いきもの・ナマモノ)ですから
気持ちが変わる可能性がある、んですね。
結婚したからといって、
相手への気持ちは永遠に変わらない、ということはないと
わたしは思います。
そこをね、覚えておくのは大切なことと感じています。

これはなにも「相手が浮気してるかどうか気をつけろ」とか
「いつも気を張って自分を高めていろ」とか
そういうことではなく、
ただ単に「人の気持ちは変わる可能性がある」と
覚えているだけ、なんですね。

これは、
「パートナーの気持ちが変わる可能性がある」
というだけでなく、もちろん、
「自分の気持ちが変わる可能性がある」の両方です。

自分の行動はなにも変わらない(と思う)のですが、
そういう可能性があると知っている・覚えているだけで
自分の中の何かが変わってきます。

なので、

自分に正直であること。
相手に正直であること。
同じ気持ちが永遠に続かない可能性があること。
今この瞬間を生きること。

これが結婚なのかなぁとわたしは思います。
そして、結婚とは自分を自由にしてくれると感じています。

ここまで自分に正直であろうとし、
相手にも正直であろうとするのですから。
いろんな自分のしがらみから解放されるんですね。

世間では「結婚とは自由を奪われるもの」と
思っている方がいるように感じ、
コミットメントできない人もいらっしゃるようですが、
それは自分で自分を自由にしていないと思うんですね。
自分の意識の在り方だと思います。

あれ。書いているうちに
思わなかった方向になってました!
これも書く楽しみだな〜

どうか、世間一般で言われているようなことや
情報や思い込みに惑わされず、
自分の思うままに表現し、コミュニケーションをしてくださいね。
わたしたちは、誰かを愛する存在であり、
愛される存在なのですから。

IHキネシオロジーの感想から:はっぱと必要な時が来てからとわがままと

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セッションのご感想を頂戴しました。
日常的になっていることが、自分を無理していることだった…
と気がついておられず、
生真面目さと頑張りやさんの性質が
これまた輪をかけてしまってました。
こういう方は結構いらっしゃるなぁと感じています。
シェアの許可を頂いたので、ご紹介させてくださいね。

ー ー ー ー ー ー ー ー
10代はおっとり天然だと言われていた私。
街の時間の速さにあわせるべく、
自分のテンポをちょっと早め。
社会人になってから、職場のテンポにあわせるべく、
もうちょっと早め。とやってきていたので、
時間的にも自分に葉っぱをかけるのが当たり前になってました。
そこだけでも私に無理させてますよね(^^;) ごめんね、私、、です。

毎日のルーティーンが小さな追い込みなっていたことに
気づいてあげられなくて、それが積もってどんと墜ちていた。
その事実に、ほーそうだったのねと思いました。
自分では最近そこそこご機嫌に過ごしていたのに、
まだまだたまにチーンとなるのは何故だろうと
思っていたので腑に落ちました。

ちゃんと私の心に寄り添って、
小さな心の変化に気づいてあげるようにします。
他人の小さな変化には気づくのに。。
自分の事が疎かになっていたことにごめんなさいです。

今朝も朝からぐずってはりましたが、
(*ご自身がぐずっていた、という意)
そうなのね、を連発しながら何とか家をでて、
電車にのっても葉っぱをかけずゆったり構えて出社しました。
その後、あまり忙しくなかったのでアクセル踏み込む必要がなく、
そのまま何事もなく帰ってきました。

しばらく、ルーティーンを止めて葉っぱをかけず、
そのまま出社をやってみます。
感覚がどうなっていくか楽しみになってきてます。
ー ー ー ー ー ー ー ー


ある状態が日常的になっていて「それが当たり前」になると、
実際は自分にとって辛くても、気がつかないんですね。

それが「普通」なんだもの。
いつもそうしてるもんねぇ。

この方は、頑張りやさんでいつも一生懸命でした。
生真面目で幼いころから「わがままは言うな」という刷り込みがあり、
大人となった今では、自分のわがままが分からないほどでした。
そして、周りを思いやる気持ちが強く、
意向を汲み取り、周りと合わせる傾向が強かったんですね。
なので、環境が変わるとその度に
周りに合わせてしまってたそうです。
これは他人軸になってしまってるんですね。
でも、それが普通で、ずーっとそうしてきたので、
気がついていなかったのです。

でもでも。無理があるんですね。
自分のテンポじゃないから、疲れちゃってチーンとなる。

あ、この「チーンとなる」という表現、
わたしは文語では初めて見かけたのですが、なんでも

『何もせず、何も考えず、ただそこに居るだけ。充電中の状態』です。
で、絵柄的には上向きではなく真横に転がってる体制で、
電池の切れたおもちゃロボットのような感じでしょうか


とのこと。なるほどなぁ〜、と納得。
「何もせず、何も考えず、ただそこに居るだけ」しかできないほど
「電池が切れたおもちゃロボット」のようになっている、
ということなのかな、と。

そこまで無理になってたんですね。
「塵も積もれば山となる」という言葉がありますが、
毎回の「かけるはっぱ」が微々たるようなものであっても
一日中そうしてると、毎日続けていると、
どれだけ自分に歪みをかけているのか。
積み重なると、そりゃー電池切れにもなるし、動けないです。

あのね。

どれだけ周りと自分が違っていたとしても。
ぐずっていたとしても。
仕事に行きたくなかったとしても。

それでいいんですね。

まずは、そういう自分を否定せず、
そんな自分がいる、と、認めること。
受け入れること。

そう。ただ受け入れるだけ、なんですね。
「あかんやん」とか
「そんなこと思うのはダメ」とジャッジしない。

「自分は周りとテンポが違うなー。(終わり)」
「なんやぐずぐず(私は)言うなー。(終わり)」
「仕事行きたくないなー。(終わり)」なのね。

で、そのまんまで居ていいんですよ。

でも、もし、その後(受け入れた後)で、
・テンポが違うまま
・ぐずぐず言っている
・仕事行きたくない(仕事行かない)
というのは、居心地が悪いと感じたのなら、
この時に「さて、どうしようかな」と選択するんですね。

先回りして、何かをするのではなく、
「必要な時が来てから、そうする」のです。

今までずっと自分にはっぱをかけたり
奮い立たせて日常をこなしていたのなら、
「必要な時が来てから」というのに
恐れを感じてしまうかもしれませんが、
一度、試してみてください。

どれだけ身体(意識)がピーンと張った状態だったのか、
気がつくことが出来るのでは、と思います。
空回りしてた、とか、エネルギーの無駄使いしてた、とかがあって、
そこに気づくかもしれません。

いつも一生懸命だったものね。
それが(身体・意識が張った状態が)普通だったので、
抜けてみないと、分からないかなぁと感じます。

なので、一度、この方のように
ゆったりと構えて過ごしてみてください。
「試してみるか〜」という感じで、ね。
「必要な時が来てから、アクセル踏むか!」と。

でね、自分のエゴ(わがまま・自分勝手)は
受け入れてあげてくださいね。
「わがまま」というのは、自分の欲求だとわたしは感じています。
それなのに「わがままはいけないことだ」とか
「わがままは言うな」と小さい頃から刷り込まれていると
わがままはダメだと、蓋をしてしまうんですね。
でもね、そうしちゃうと、
自分が何をしたいのか、何を欲しているのかが
分からなくなってくるのです。
しまいには、自分は何が好きなのか、も分からない、と。
自分の心を見逃すことになるのです。

わがままは悪いことじゃないんですよ〜
「自分の欲求」だと思う。
どうか、ちゃんと受け入れ、認めてあげてください。
そうすることにより、自分がしたいこと・好きなことも
感じられるようになります。
自分の心を見逃すこともなくなると思う。
ちゃんと感じられるから。

どうか、わがままを受け入れてくださいね。

あと、
ルーティーンを止めたり、変えるのはいいなぁと思います。
日常的なリズムに、新しい風が吹きますから。
すると、変化がやってくるんですね。
気づきもやってくるかと思います。

今日の記事は、書いてて
「あれ?前にも同じようなこと書いたっけ?」と
ちらりと感じたのですが、このままアップします〜
ああ、わたし、書いた先から忘れてしまうのです(おいおい)
その時に書きたいことを書いて、
過去記事は読み返さないものですから!
同じこと書いてたらごめんなさい〜!は、ははは、、、

どうか、
自分を可愛がってあげてください。
甘やかしてあげてください。
自分のわがままの声を聞いてあげてくださいね。
それが「自分」の欲求を感じること、
自分の好きなことを思い出すことにつながるのです。

自分の在り方と病気・症状と感情と

2016.02.06 22:33|思ったこと・気づいたこと
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2月ですよ!ひゃー!!
今日ボブに
「もう来月にはハワイ島に行ってフィボナッチ受講するね」
と言われ、ハッとして「うわ、ほんとだわ〜」と。
あれだけ楽しみにしてたのがもうすぐかと思うと
わくわくしています。

1月はのんびりしてるかなと思ったものの
結局駆け足で過ぎちゃって、もう2月。
お話したいことも沢山あって、
ご紹介したい頂いたIHのご感想もあるのですが、
今日、ボブにセッションしてたら
ここ最近のセッションでも出てきてたことがあって
今はそちらのお話をしたい気分なので、これを優先します〜

わたしたちは肉体を持って生きているのですが、
存在としては「肉体」だけじゃないんですね。
大きく括ると、よく言われている言葉ですが、
「BODY」「MIND」「SPIRIT」
とわたしは捉えています。

わたしにとっては、
わたしたち人間は SPIRIT(霊的)存在であり、
そこに BODY(肉体)と MIND(精神)がある
と捉えています。

だからね、自分の存在・在り方を
肉体の状態だけに嵌め込まないで欲しいなぁと。

例えば、なのだけど
なんらかの病気や症状があったとしても、
それは肉体のことであって、
「わたし」という存在の核の部分(SPIRIT(霊的存在)とは
また別なところにあるんですね。
なので、自分の在り方、意識の状態を
病気・症状だけに、はめ込まない・影響されないということ
病気・症状にアイデンティティを持っていかれないということが
大切だと思うのです。

もちろん、病気・症状が大変で
精神的に凹むこともあると思います。
無理に持ち上げたり、ポジティブになる必要もないと思う。
ただ、気がついて欲しいなぁと思ったのが、
自分で「自分の在り方を選択している」ということ。

病気・なんらかの症状=凹む、落ち込む、とは限らないんですね。
精神状態・自分の在り方は、
自分で選択もできる、ということなのです。

そもそも病気とは何だと思いますか?
わたしは「症状に名前が付いている」ことだ、と
捉えています。

例えば
・鼻水が出る
・咳が出る
・熱がある
これらが重なったら「風邪」という名前がつく、
という具合に。

なので、よくよく見つめると

ただ、鼻水が出てる
ただ、咳が出てる
ただ、熱がある

ただそれだけなんですね。
風邪だ〜、わたしは風邪ひいてる人だ〜
と一致させない、と。

ちょっと距離を置いて、肉体の状態を
見つめてみてくださいね。
そうすると、肉体と自分の核の部分に隙間ができて
客観的に捉えることができると思います。

病気・なんらかの症状=凹む、落ち込む、というのもいいけど
それに飽きてきたら、自分で違う状態を選べるということ、
なんらかの症状があったとしても、
精神的状態に影響を与えないようにすることも
可能性としてあるんだ、と気づくだけでも
何かが変わってくるんじゃないかなぁ、と。

これは、感情に関しても言えることで、
怒り・悲しみ・辛さなどの中にあったとしても、
その感情だけに自分を当てはめないということ。
怒ってても、悲しんでても、辛くあったとしてもいいんですね。
(そうした方がいいのです。
 感情は「ただの感情」であり、ネガティブもポジティブもないのですから)
ただ、そこにいてしんどいのなら、
感情に自分をはめ込まない、ということ。

「自分」という大きな枠(存在)の中に、
「感情」という小さな部分があるんですね。

「感情」という部分だけに
「自分」を入れない、ということなのです。

そして、どんな状態であったとしても、
自分は幸せでいられるということに
気がついて欲しいなぁ、と。

幸せでいるには、条件なんてないんですね。
「自分は今、○○の病なので幸せになんてなれない」
ということは、ないのです。

今、すぐに幸せになれる(ある)んですよ!

自分で自分に許可を出してあげてください。

「自分は○○の病なので幸せになんてなれない」
というのは自分で自分に足かせをかけているようなことだ、
と気がついて欲しいなぁ、と。
自分で自分に「幸せになれない」と言ってる…ことに
気がついてもらえるかしら?!

自分の意識が、現実を作るんですね。
というのも、
無意識状態で、自分の思考通りに現実を選択し、
作り上げているからです。

幸せは受け入れてください〜
信頼し、自分に「受け入れていいんだよ」と
許可を出してあげてくださいね。

あと、これは余談で、また別に書きたいと思っているのですが、
最近のセッションでよく出てきてるもう一つのことで恋愛があります。
「恋愛も仕事(経済的自立)も同時に手に入れられる」ということにも
気がついて欲しいと、わたしは思っています。

なんで無理だと思うのかな?

人の話や情報からの思い込み、
常識にとらわれないで欲しいなぁと、いつも思います。

意識が変わるだけで、いろんなことが変わってくるから、ね。
よかったら、自分の思い込みをチェックしてみてくださいね。

わたしたちはSPIRIT(霊的)な存在で
自由な存在なのです。
プロフィール

ともこ

Author:ともこ
お会いできたみなさま、
ありがとうございました。
また2017年10月に大阪に行きます。
あなたにお会いできますこと、
再会できることを楽しみにしています〜!
(*セッションのご予約はこちら
ご参照ください。

*Facebookしています。
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***************
日本とイタリアを行ったり来たり。
筋肉反射を使ってセッションするインテグレート・ヒーリング(Integrated Healing)をしています。
お問い合わせなど、お気軽に、ここの下にある【メールフォーム】からか、
tomoko.it.IH@gmail.comまで、メールをお送りください。

お会いできることを楽しみにしてます。

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