Hawaii; すべては対等で、貴方も私も同じ人間

2017.04.28 04:39|ATIH
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昨夜イタリアの自宅に戻ってきました!

ローマ空港に着き、飛行機から外に出た瞬間に
ふわっと包まれた空気の匂いがなんとも懐かしくて
「お家に帰ってきたな〜」と嬉しくなりました。
曇っていたせいか、いつもはカラッとしている空気に
湿気を感じ、空気の匂いの奥に土の香りと、
芝生を刈ったばかりのような草の匂いがあって
「ああ、これこれ、この匂い」と、とても懐かしかったです。

今日は朝から買い物に行って、
近所の様子を写真でお見せしようと思っていたのですが、
あいにくの雨だったので、またの機会に!

ということで、引き続きハワイのお話です。

ATIHが終わり、
アキュトニクスのレベル2の授業初日。
音叉を各自が購入したので、
そのチェックから始まりました。

購入した音叉は、一応基本のセットがあるのですが、
追加で購入した人も沢山いたので、
それぞれ入手する物がバラバラなんですね。
授業はまずそのチェックから…だったのですが。

ロンがめずらしくナーバスというか
不安定だとわたしは感じました。
いつもだと落ち着いているような状況なのに
彼がまとっている空気がさざ波を打っているかのよう。
ちょうどカレンダー的に満月が重なっていたこともあり、
ロンは「満月の影響を受けていて」とも言っていて、
わたしは
「そっか〜、そういえば去年も星の影響云々って言ってたなー。
 ロンもやっぱり人間やなーー」
と、ぼんやりと思っていました。

でね、こういう時は、
「他人がこう(不安定)だから」どうこう(自分も不安定になっちゃうとか)ではなく、
他人がこうで、そこから「自分は何を感じるのか」が大切だと
わたしは感じています。

周りの状況がこうで、だから、自分はどうなのか。

今回ね、ロンを神格化していたことに気がついた、と
話してた方が何人かいて、中には
「ロンが普通のおじさんに見えた」という方もいて!!
あはは〜〜、そうなのよね。
ロンも普通の人なのです。

確かにロンの叡智と知識と心の深さはとてつもなくビックサイズです。
でもね、人間なんですよね。

わたしがロンと話す機会があったときに、
話の流れで、ロンは
「君も僕も対等なんだよ」と何度か言ってくれて、そして
「僕も弱いところがある」
「僕も人間なんだ。それでいいと思っている」と
話してくれてました。

ロンはいつも、ありのままでいてくれて
それ以上に見せようとしていません。
ただ、わたしたちが彼の叡智の素晴らしさと
憧れから、大きく(神格化)して見てたんだと感じました。

わたしは、地球に「人間」として生まれてきたのなら
やっぱり人間だと思うのです。
そして、人間はみんな、わたしと対等だと思っています。
なので、究極な話をすると、
キリストだって人間として生まれてきたので、
対等だと思うのね。
(ある意味、神でもあると思うので、
 神として見ている方にもリスペクトしていますが。
 でもこの「神である」というのは、わたしたちにも共通していると
 思うので…でも長くなるのでもしまた機会があればその時に)

キリストは、本当はもっと人間臭かったんじゃないかと思う。
でも、わたしたちが神格化して見てきたところがあるからなのでは、と思うのね。

ほんと、わたしたちは、自分が見たいように見ています。
自分が思い込んだように相手を見ていて、
ふとしたときに、自分が思っていたことと違う面が見えると
「えっ?!そんな面があったの?!」と勝手に落ち込んだり、
自分が思っていたような相手の素晴らしい面が
ますます見えてくると
「そうなのよ!凄い〜〜素晴らしい」と勝手に喜んだり。

でもさ、考えてみて!
その実、
相手は、なーんにもしてないんですよね。
いつものごとくご自身を淡々と生きていらっしゃるだけで。
「わたしが」勝手にそう見ていた・もしくは・見えてなかっただけなんですよ。
あはは〜〜なんてこと!可笑しい〜

わたしはまだ自分のことに精一杯で、
自分を生きることにしか手が回らないので、
相手(人)がどういう状態でいらしていても
それでOKです。
そのまんまでいいよ〜と。

だって、そもそものところで、
わたしがそんな状態(いろんな状態になるん)だし。

そして、思ったのが、
わたしが外のことに対して神格化して見る許可を自分に出すと、
自分が神格化して見られることにも許可を出してるかなぁと。

これはちょっと違うかな、と思ったの。

わたしは如何なる人とも同じだし、対等だし
すべての人の中に、自分の一部を見出しています。
まさしくインラケチで、
「わたしは、あなた」「あなたは、わたし」です。

話はそれるのですが、
以前、わたしのセッションに来てくださった方に
「ともこさんは、私とは違う世界に住んでいる」と
言われたんですね。
そのときわたしは「ああ、そんな風に見てらっしゃるんだ」と
寂しい思いをしたのを覚えています。

わたしは、あなたと同じ世界にいるのに、と。

ATIHを受講した方だと、
ユニティ・ブレスを思い出して頂きたいのですが、
「母なる大地」と「父なる天」と
そこを繋いでいる「私」は
対等な関係だったじゃないですか?

そこにヒントがあると思うんですね。

きっと、自分の中でいろんなことが腑に落ちてくると
バランスが取れて、誰それが上とか下とか
そういうのは外れてくると思います。

ほんと、自分が見たいように見ているだけで
すべては対等だと、わたしは感じています。

あなたは、どうですか?

in Hawaii; オフの日の光の存在

2017.04.24 21:06|ATIH
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ハワイでオフの日に、
ある方と一緒に過ごす時間がありました。

ものすごく偶然な流れで、
朝から夕方まで一緒に過ごすことになってね、
その間は、ほぼずっと、わたしが滞在してた部屋に
二人だけでいたのだけど、
不思議なことに、誰も部屋に帰ってこないし、
誰も部屋の周りを通ることもなく、
とても静かで落ち着いた時間でした。

二人で話していた会話の流れで
彼女が歌うことをちらっと話していたので

「よかったら、歌ってね」

とお話しして、しばらくしたら。
彼女は歌い始めてくれました。

その声は光そのもので、
ものすごく素晴らしかったです。

彼女は、わたしに聞かせるために歌っていたのでなく
「歌いたいから」歌っていることが伝わってきて、
それは、純粋な歌うことへの喜びそのものでした。

喜び、輝き、ピュアさ。
一緒の空間にいられることが
わたしにとって、ただただ祝福で、とても幸せで。

次から次へと歌っている彼女をそぉっと見ていたら
あまりの美しさにポロポロと泣けてきました。

彼女の声もそうでしたが、
彼女の姿が光だけで出来ているように見えて
とても美しく、ほんと光のみだったんですね。
そして、歌っている彼女は自由でした。

でね、感じたのが。

人は、生きてると辛いときがあったりして
悩んだり、苦しんだりすることもあるけど、
でも
魂の部分は、みな、輝いてるんだなぁと。

何があったとしても、
何を抱えて(いると思ってい)たとしても、
絶対大丈夫で、
本当は、こんなに光でいっぱいで
光だけの存在で
ここまで輝けるんだ、ということを
彼女を通して見せてもらえました。

ほんと、わたしにとっては至福の時間で
彼女が歌っている空間に
一緒に居させてもらえるのは、祝福でした。

幸いにも?歌っていた彼女の背後に
わたしはいたので、
わたしが美しさと素晴らしさに
大泣きしているところを見られず(たぶん)
しばらくずっと歌ってくれていました。

わたしたち、本当は自由なんだよね。
なのに、自分で勝手に
自分をあーだこーだと判断して
「こんなことで凹んじゃって…私ダメだわ」
「また失敗しちゃった。あーあ」
「なんでこんなこともできないの、私!」
「もっと出来るはずじゃん、私、なにしてんだよ」
なぁんて、ジャッジして自分を傷つけて。

結局は「自分が自分を」苦しめてるんだなぁと。

もう終わりにしていいじゃんね。
It's Time. なんだと思う。
もう終わりにする時間だと思う。

自分が自分を許すとき自由が訪れる、と
感じた瞬間でした。

今までわたしが会ってきた人、
特にセッションでいろんな方にお会いする機会がありましたが、
どんな方であったとしても、
どんな経験をされたとしても、
どんな思いを持っていらしたとしても、
もうダメだという人は、ひとりもいませんでした。
これだけは断言できます。

おひとりおひとりの奥の部分を見ると
みんな輝きは持ってらっしゃるのね。
ただ、みんな、自分で感じられていないというか。
自分で自分を許していないというか。

自分をもっと可愛がって
愛してあげて欲しいなぁと思います。

今でも、
あの日彼女が歌っていた光の姿を思い出すだけで
胸がいっぱいになるほど、
わたしたちって本当に美しくて素晴らしいです。
そう、彼女だから輝いていた、ということでなく、
みんながあんなに素晴らしい存在なんですね。
そこを自分で感じられるか、どうか。。。

わたしがあの日見たこと・感じたことを
少しだけでもお伝えできたらいいなと思い、
文字にしてみたのですが、
どこまで表現できたか正直分かりません(ははは)

でもね、どうしてもお伝えしたくてねぇぇ。

ほんと、わたしたちは素晴らしいのですから!
そのまんまでいい。
なにも足さなくても減らさなくてもいい。

どうか
「自分が」自分を許してあげて
「自分が」自分を愛してあげてくださいね。

わたしもあなたを愛してます〜♡
 
 
 
 

in Hawaii, ハートの空間で見たことと、わたしにとっての感情とは。

2017.04.21 22:25|ATIH
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ATIHで習った、ハートへの入り方は二通りあり、
ひとつは、ステップを踏む…という感じで、
もうひとつは、意図してそのまんまザブーンと入るという感じ
(とわたしは受け取りました)。

ほんとにね、すべてのステップを踏まなくても
ハートに吸い込まれるように入っていくこともあるなぁと
感じています。

そして、ハートに入り、
そこからタイニースペース(小さな空間)への入り方というのも
人それぞれで、いろんな入り方があると思います。

わたしはね、いつもは大抵同じような
タイニースペースへの入り方なのですが、
ATIH受講中のある日の夜、ふと目が覚めて
そこからなんだか寝付けなかったので、
ハートのスペースに入ろう…と瞑想を始めたら。

いつもとは違う風景が展開しました。

光輝く小さくて天井が低い廊下が現れて、
その入り口近くの天井には
大きな真っ黒のムカデのような虫がいました。

足が何本もあり、天井にしっかりとくっついています。

タイニースペースに入るにはここを通らないといけない…
と思っていたら、ふと、ある言葉を言いたくなり

「光あれ(Let there be the Light)」

と言ったら、大きくて真っ黒なムカデがみるみるうちに小さくなり
胡椒の粒みたいになって、わたしの左手の平に落ちてきました。

この粒をみたら

「あ!これ、恐怖だ」

とすぐに分かりました。
わたしの恐怖が大きくなってて
「真っ黒で大きなムカデ」の形をしてたんですね。

で、ここでふと思い出したのですが。

わたしにとっての「感情」というのは、
すべての感情が同じなのです。

感情すべてにおいて、良いも悪いもなく、
どれかの感情が大きいわけでもなく小さいわけでもなく、
どれかを排除しようとも思わない。

すべての感情を味わうために、ここに居るんですね。

で、あえて表現すると、
すべての感情は、みな同じサイズで、まるで種のよう。
そして大きな箱の中に入っています。

しっくりくる画像が見つけられなかったんだけど、
似たのはこんな感じ。(種じゃなくてチョコが入ってます…)
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こうやって箱の中に入っててね、
わたしが何かを体験すると、
この箱の中から、ひとつ・もしくは
同時に複数の感情が芽吹いて大きくなり
わたしがその感情を感じるのです。

ということは。
わたしが「その感情を大きくさせるかどうか」選択できるんですね。

このことを知っているのと知らないのでは
いろいろと変わってくるなぁと。

すべての感情を感じるために
わたしたちはここにいるし、
怒りや苦しみ、寂しさを感じるのも
わたしたちには必要で。

ただ、
「感情に飲み込まれてしまう」
「感情にコントロールされてしまう」
とまでになると、これまた辛いかな、と。
(これもドラマを味わえるからいいんだけどね)

「恐れ」は、自分を守ってくれるし
「怒り」は、エネルギーを生み出してくれます。
でも
「恐れ」に飲み込まれて、自分を見失わない
「怒り」にコントロールされて、自分自身でも分からない反応をしない
ようにすると、人生がもっとラクに楽しくなるかなぁと思うのです。

感情は、人生に彩を与えてくれる、仲の良い友達。
そんなふうに付き合えたらなと思っています。

わたしのタイニースペースの入り口に現れた
真っ黒で巨大なムカデも、ただのわたしの恐れ。
ちゃんと見つめ、光をあてると
本当の姿(種)を見ることができるのです。

そして、また「恐れ」を自分の感情の箱の中に入れておく。

この繰り返しで、
わたしは段々感情と仲良くなれてきている感じがします。
まだ波があるけどね。
でも、その波すらも味わうために
ここに来てると分かっているので、
それでOKなのです。

自分に優しくあること。
自分を信頼すること。

何が起こってたとしても、
それは大きな視点から見ると
いつも最高最善だなぁと
ますます感じています。


Hawaii: ATIH、ハートで生きることを思い出す

2017.04.20 22:56|ATIH
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ただいまーー!
ハワイから大阪へと帰ってきました。
ものすごく濃い二週間でした。

クラス内容としては、
・ATIH
・アキュトニクス、レベル2&3
だったのですが、
クラスで学ぶことだけでなく
参加者のみんなから得られたことも
ほんととても大きくて、
「濃い日々」という表現が
わたしには一番ぴったりくる
とても美しい旅でした。

まずは、ATIHのお話から。
今回のATIHクラスは、ロンとドロシーの二人が講師でした。
ドロシーはロンのパートナーであり
感情に関しての専門家です。
感情のカラクリも知り尽くしていて
聞いていて分かりやすく、素晴らしかったです。

さて。そもそものATIHとは、
Awakening The Illuminated Heart の略で
直訳すると「輝くハートを覚醒する」ですが
ようは、ハートで生きることを思い出すワークです(とわたしは感じています)。

ふだんね、マインドでいろんなことを判断して生きていると思うんですよ。
あの、マインドは悪いことじゃないんだけどね、
マインドが「わたし」をコントロールしてるとこがあるなぁと。
例えば、損得で行動を決めたり、信念体系で判断するとか。

そこをね、
マインドにコントロールされるのでなく、
マインドとハートが仲良くなって
ハートから生きられるようになるようなワークを沢山しました。

ハート(心臓)には聖なる空間があり、
その中でもタイニー(小さな)スペースがあって
その神聖なる空間に入っていくワークをしたり
マカバも活性化するワークショップでした。

まだATIHに参加したことが無くて
これからという方もいると思うので、
今回はあまりワーク内容に関してネタバレしないのですが
(知らないで参加した方が絶対楽しいから!)
クラスはほんと濃密で、
初日の二人一組のワークから大泣きしてました、わたし。
あまりにも相手の方が美しすぎて。
ほら、夜空に満天に輝く星やオーロラが美しすぎて
泣けてきたことがないですか?
それと同じ感じで「こんなにも美しいことが存在するのか?!」と
心の深いところを触れられた感じで美しさに泣けてきました。

こんな感じで、ATIHのワークでは
美しさと愛にものすごく触れることができました。

わたしたちは「天」と「地」を繋ぐ存在であり、
「天なる父」と「母なる大地」に無条件に愛されています。
これをクラスの中での瞑想で感じていくのですが、
超号泣しました。こんなに愛されてるのか!って。
もうね、わたしには衝撃的でした。
わたしたちという「存在」は、どれだけ愛されているのか、
こんなにとてつもなく大きく深く愛されていたんだ!って。

毎日こんな感じの気づきがとても沢山ありました。

でね、これらの気づきを見つめてるとね、
共通してるのは「分離」の意識と「恐れ」「孤独」でした。

実は、去年のハワイのアキュトニクスのクラスに参加したとき、
ある参加者さんと向き合うのがわたしは怖かったのです。
というのも、この方から孤独と恐れと寂しさを感じていたから。

この方といると、自分の中の孤独・恐れ・寂しさが共鳴してしまい
自分で自分を居心地悪くさせていました。

今回、この方は隠すことなくみなの前で表現してくださり、
おかげで、わたしだけでなく、
参加者全員の中にあった孤独・恐れ・寂しさが癒されていくのを
ものすごく感じました。

他にも、各自の中にある恐れ、思い込み、自分で自分を傷つける思いなどを
みながそれぞれシェアしてくれたことで
共通して持っていたことが溶けて軽くなっていくのを感じていました。

ほんと、みんな美しかった。

なんかね、ここでどっぷり愛の意識に浸かってみると、
いつもどれだけ分離の意識で生きているのか、と
見せてもらえてハッとしましたよ。
無意識での行動はほんと大きいなぁと。

でもね、みんな、その実は、
ユニティフィールドで生きてるんだ、と
はっきり感じました。

そして、ここで気づいたのですが、
このユニティフィールドに「自分」が直接アクセスするんだと
今回、確信しました。

去年ね、初めてロンとエリンに会った後、
別れるのがとても辛かったのですが、
今回は、ATIHが終わりそうなとき、
確かに寂しさはあるのですが、なんか違っててね。
あれ?なにこの違い…と思ったとき、
気がついたのが
去年はロンとエリンを通じて
ユニティフィールドに繋がろうとしてた、ということでした。

これは、他人しだいな繋がり方なので
ズレてるんですよね。
そしてとてもあやふやで危うい。

「自分」が直接アクセスしないと。

ロンやエリンから愛を感じる・ユニティを感じるから、と
彼らに繋がってユニティに繋がろうとするのでなく
「自分」で愛を感じ、
「自分」が直接ユニティに繋がるんだ、って。

ああ、ここがわたしはズレてたんだなぁとクリアになりました。

あとね、ユニティに恐怖を持つことに関して思ったのが、
分離や寂しさを感じることが怖いということは、
ユニティがどれだけ愛溢れるとこなのかを
知っているから由の恐れだとわたしは感じています。
素晴らしすぎてそこに入っていけなくて、
ただその素晴らしさが怖くて。

みんな本当は知ってるんだよね。
ただ、体験からくる感情が風上に立ってしまい
恐れが出て入れない。

そこが、今回のATIHで、
ドロシーが感情について扱ってくれたおかげで
いろんなことがはっきりしました。

わたしはATIHに参加するのは2回目なのですが、
一回目とは全然違いました。
再受講して、ほんと良かった〜!
相変わらず男性性と女性性でのワークでは
しっくりこなくてまた宿題が出ちゃったけど(ははは)、
2回目の受講で体感的に深く落とし込めた感じがあります。

一回目では得られなかった気づきもあったし
なにより
今回出会えたメンバーとも会うために参加したなぁと。

今までいろんなワークショップに参加したけれど
ATIHは、誰にでもおすすめしたい最高のワークショップのひとつ。

内あるがごとき、外ありき。
上あるがごとき、下ありき。
ほんとこの世界は自分を写し出しているのを
このワークショップでは感じられたし、
ハートで生きること、
ユニティフィールドの愛を感じることができました。

日本でもロンとドロシーのATIHが開催されたらいいなと
願っています☆

みながマインドとハートが仲良く、
ユニティで居ますように〜!

瞑想会と新たな出発と

2015.03.22 22:34|ATIH
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(ローマのフラミニア)

昨日は、わたしのATIHティーチャー;ヴァレンティーナが
オーガナイズした瞑想会に行ってきました。
ATIHとは、Awakening The Illuminated Heart
 アウェイクニング・ディ・イルミネイティッド・ハート;
 『光り輝くハートの目覚め』の略語で、
 ドランヴァロ・メルキゼデクが作り出したワークショップです)

久しぶりに会えたヴァレンティーナはいつものごとく最高でした。
彼女ね、芯が太くてしっかりしつつ、柔らかくてしなやかなの。
すべての人をそのままの状態でジャッジせず受け容れてくれる。
ヴァレンティーナはわたしにとって『愛』のメンターのひとりで、
日本に居る間にも、何度も会いたいと思ってました。

瞑想会は、ほぼ月一で用意してくれています。
毎回、彼女に入ってくる情報から、
瞑想の形式を作り上げてくれるので、
毎回形が違うのね。シェアしてくれる情報も違ったり、
ワークすることも違います。

今回は、ちょうど春分の日に開催してくれて、
前日は、日食があり、新月の日でもありました。
『新しい出発だね』ということで。
肉体があるからこの密度の高い地球で生きていける…
という面からも、
『今回はメンタルに加えて
 肉体面も浄化&出発しましょう』
という瞑想でした。

瞑想での細かいことはもう覚えていないのだけど、
瞑想の誘導が始まって、とても印象に残ったのが
「自分自身に感謝してください」という言葉。
うわーー!そういえばわたし、
自分自身に感謝してなかったなぁ、と。
いつも周りの人や宇宙の計らいや完璧さには
気がついて感謝していたけれど、
自分自身に対しては、ないがしろだったなー。

『自分の内に還って感謝し、そこから出発する』
この重要さに気づかせてもらえました。
その状態でいるからこそ、周りの人やすべてのことに
もっと深く気づけて、感謝できるだろうなぁ、と。

でね、今回の瞑想で得た一番大きなことは
『自分が一番大切にしていたことを手放したこと』。

瞑想中のヴァレンティーナの誘導の声で
「では、自分が一番大切にしていることを手放します」
と聞こえたときにゃー、反射的に
「えええーー?!」と思ってしまい、ドキッとして、
「うわ、ほんまかいな!どれかいな!」とか反応したのだけど、
その実、それらすべての反応は、わたしのメンタルから来た反応で、
実際にはすんなりと即、自分の内から『一番大切なこと(物)』が
出てきて、あっさりと手放せました。

わたしの中から出てきたのは、シンボル的なんだろうけど、
大きな大きなワンド(棒)でした。
いろんな種類の石(パワーストーンみたいなの)が
あちこち付いていて、石は様々な形をとっていて
とてもカラフルでした。
ワンドからは、
わたしが今まで培ってきた叡智みたいなものを感じてね
でも、惜しみなく、残念さもなく、すんなりと
「もういいや。ありがとう、さようなら」と思えたの。

ヴァレンティーナが
「そばにある水の中に浸して手放してもいいし…」と
いろんな手放し方を誘導してくれましたが、
わたしはそばにあった大きな樹の下に穴を掘り、
埋めました。

わたしに叡智を与える生活を送らせてくれている
大地の母、地球へと還したかったので。

でね、わたしは『還した』と思ってるかもしれないけど、
その実、還してはいないんじゃないかなぁとも
うっすら感じています。

だってね、地球とは繋がってるから。
…うーん、ちょっと違うかな。
うーーん、、なんていうかな、
「地球はわたしであり、わたしは地球である」
という感覚が、あの時ものすごくはっきりあったのね。
身体的だけでなく、魂に響く感じで。

で、ワンドを土の中に埋めて手放したにも関わらず、
なんだか、自分の中に薄い波動としてなんとなぁ〜く
残っているような感覚もあるような感じがしてました。

あの大きなワンドを手放したことは、
自分の中で、今まで培った叡智に対する執着を
手放したことのようにも感じます。
そしてこれからも、何を得ようとも、培おうとも
そこに執着しないだろうなー、と。

なんかね、上手く表現できないのだけど、
『得る』『得ない』『培う』『培わない』とかでなく、
魂に刻まれてたんだ、ということを
思い出させてもらったような。そんな感じ。
だから、執着するもなにも
『そこに在る』って分からせてもらったから。

でね、ワンドを手放したことにより、
自分の中にぽっかりと大きな新しいスペースが
空いたのを感じます。これはものすごく嬉しい。
なにか新しいことが入ってくる感じがしています。

ヴァレンティーナは、
「自分が一番大切にしていることを手放します」
と云ったけど、その実『手放した』わけでなく
それに関連した『なにか』を手放して、
一番大切にしていることは
本人のどこかになんらかの形で残っている…
と、ヴァレンティーナは知っていた・分かっていた上で、
今回、こんな瞑想をしてくれたのかな、と感じました。

新しい出発にふさわしい日にこんな瞑想。
ただわたしが勝手に感じただけなのかもしれないけど、
とてもとても深かったです。

私の感情。誰の問題?

2014.07.02 23:50|ATIH
「あれ?シリーズだったっけ?」と自分でも思っちゃったほど
まだ続いてる『感情について』です、こんにちは。

というのもですね。
アレハンドロ・ホドロフスキー氏のツイートの一部(こちら)を読んでたら
ガツーンとフライパンで殴られたかのような感覚がありまして。
それは、

si no me amas no es mi problema, es tu problema.
(もし君が僕を愛していないとしても、それは私の問題ではなく、君の問題だ)


というツイートの一部でした。
ほんとそうですねぇ。これは凄い分かりやすいな、と。

 『あなたが』私を愛していない。
 ということは、『あなたの感情』であって。
 私の問題じゃない。

ということかな、と思う。

例えなのだけどね。
もし、大好きな人が「電話するね」って言ったのに、
いつまで経っても、どんだけ待っても電話がかかってこない…
もしそのとき私が
「電話するって言ったやん!(怒)」とか
「なんで電話してこないのよ〜(悲)」とか
「寂しいわー(寂)」とか感じたとしたら。

これらの私の感情は、大好きな人のせいですか?
大好きな人は「電話をしない」という一役を買ってるかもしれませんが、
そもそも私の感情は、私の問題なんですね
(正確には『問題』という言葉は的確じゃないのだけど)。

なぜ、そういう感情、怒りとか悲しみが出てきたのか、が
問題であって、大好きな人が電話してこなかったことが問題でなく。

だって、人によっては、
「電話してこない?こっちから電話したらいいやん」で、
終わる人いるしね(私だったら電話してそう〜)。

だから、なぜ、その状況でその感情が出たのか、が問題。
そして、感情というのは、その人の過去での経験が関係しています。
その多くは、育った環境(親など人や地域)がベースとなってて、
時々絡まっててややこしくなってることもあるのだけど。
そこを紐解くとスッキリします。

なんか、今回書いてることと前回と重複してるとこもあるのだろうと
思うのだけど、あのホドロフスキー氏のツイートは、
私にとってはガツンときたので、書きたい意欲がふつふつと。
それくらい、私にとっては「これだーー!!!」と
感情についての究極な体感でした。

ということで。
ここ最近は、ふとした自分の感情に
「あれ?なんでこんなこと思うのだろう?」
と探るのがブームになっています。
ホドロフスキー、ありがとう〜☆
もう、いつもより倍増でホドロフスキー大好き〜

1月のATIH瞑想会

2014.01.19 04:55|ATIH
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今日はATIHの瞑想会でした。
いつものごとく、ものすごい良かったです!ひゃ〜、行ってよかった。

ヴァレンティーナは、いつも瞑想を始める前に
インスピレーションで湧いたお話、皆に必要であろうと感じたお話をしてくれます。
今日は、以前までは荒々しかった波動が、最近は薄くなってきている、という
ことから話は始まりました。

以前までは波動が荒々しかったので、自分が思ったこと、望んだことは
なかなか叶わなかったと感じたことも多かったと思います。
でも、最近は波動が薄くなってきています。
自分が思うこと、望むことは早く手に入れることができるようになっています。
だから、自分が望むこと、したいことを意図するようにしてください。


とのこと。だからこそ、ここでちょっと注意点がありました。
「みんなもう今まで何度も聞いてきて、耳にタコができてるような内容なのだけど」
と言いつつ、「でも重要なことだから」と

自分が思うことは即叶うような状態になっているからこそ、
今、自分が思っていること、考えていること、行動していることを
意識してください。それが実現してしまうのですから。
今、自分が『何を』思っているのか、『何を』しているのか。
意識し、自覚することが大切です。


なるほどなぁ。ほんとそうですね。
自分が思うことが実現するのですから、いったい『何を』考えているのか、
したいと思っているのか。
意識していないと、ふわふわ〜と考えたことまで実現してしまいます。
これもあり、今日の瞑想は浄化というか、自分を掃除することも含まれていました。

これから進むに当たって、要らないもの、もう必要でなくなったものは
いっさい手放していきます。


今日の瞑想中は、私は大きなブラシでゴシゴシと洗われていました(笑)。
本当にゴシゴシこすられてたんですよ。汚れ落ちたかなぁ。

さて。瞑想が終わってから。
いつもは任意で瞑想の感想とかそれぞれ話したりするのですが、
今日はヴァレンティーナが「言い忘れてたのを思い出した」と、
瞑想前のお話の続きをしてくれました。

日々生活してたり、人ごみの中に入ったり、
特に相談ごとを持ちかけられたりすると、相談してきた相手のリュック(荷物)を
自分が背負ってたりすることがあります。そんなことはないように。
相手のリュックを自分が背負うことのないよう、自分をチェックして掃除してください。


相談にのることは悪いことではありません。ただ、相手の荷物を自分も背負わないということ。
その方に今必要なことが起こっているのであり、
それは、必ずしも自分にとって必要なことではないのですから。

一日とかだとそんなことないかもしれないけど、
一ヶ月も経てば結構溜まっていることがあります。自分をチェックしてください。


昨日のブログでお話させてもらったのですが、私はこれはエネルギーコードと見ています。
私はなんか重たいと思ったら、即、剣を3Dでイメージし、
とりあえず剣を大きく振り下ろし、ばっさり切っています。

ヴァレンティーナは、これは引き寄せの法則の一種でもあると説明していました。
癒しをできるのであれば、癒しを必要としている人が寄ってくる、と。
だから、人ごみの中でもそんな人とすれ違うだけでエネルギーが繋がっちゃうのかしら?!
ヴァレンティーナはそんなことのないように、自分を掃除するように、と、それと、
センタリングの重要性にも述べていました。

毎日瞑想しろとは言いません。
瞑想に必要な用意とか瞑想の時間とかあるしそこまで言わない。
でも、毎日5分、いや、一分でもいい。朝、トイレに行ったときとかでもいい、
自分自身をセンタリングさせ、『私はわたし』であることを思い出してください。


センタリングについて時々「なんですか」と聞かれるのですが、
私は、自分軸に戻ることだと思っています。
自分の肉体の真ん中(センター)に軸があり、そこへ自分の意識を戻すこと。
日常生活では、常に外側へ意識が向いているので、センタリングをし、
自分の意識を自分へと戻し、真の自分を思い出す、と。

この重要性をヴァレンティーナは述べていて、毎日5分でもいいので続けること、
そして、『私はわたし』で真の自分を常に思い出し、

そして、『私はわたし』で真の自分を思い出し、
その『わたし』がしたいことしてください。行動することが大事です。
「○○したいんだーー」ってするの。


うーーーん、ヴァレンティーナ、素敵です。大好きです。

毎回瞑想会に参加すると感じるのだけど、やっぱり、
ATIHの仲間に、ヴァレンティーナに会えると私の波動を上げてくれる感じがします。
自分が整う感じがする。心の整体、ですね。
心がちょっと歪んでたりあちこちいびつになってたりしてたのを
きゅきゅっと整えて、しっかりセンタリングしてくれます。

さぁ2014年も行きますよーー!『私はわたし』でいきます。
やりたいことやるーー!

今日は、ATIHの瞑想会のお話でした。

インラケチ

20140118_biscotti.jpg
(ヴァレンティーナお手製、バター・牛乳などの乳製品や卵は一切入っていないクッキー。
 そば粉で作られていて、レーズンとクルミも入っていました。すっごい美味しかった〜!)

周波数が共鳴するということ

2013.12.15 03:44|ATIH
今日はATIHの瞑想会でした!
久しぶりに会う仲間はみんな元気で、
会えたことは私にとっては大きな糧でした。

みんなと一緒にATIHを受けたから、だけじゃなくて、
同じ想いを持っている/向かっている先が同じみんなと会うと、
私の中の周波数が整う感じがします。

私の思うとこなのだけど。
私たちの中には、幾つかの周波数があって、
そのときどきで、ある周波数が強くなる。
どの周波数かは、私の調子や気分により、そして周りからも影響を受けると思うのね。
だからこそ、ATIHの仲間みたいに向かっている先が同じ仲間に会うと
お互いが持っている同じ周波数が共鳴され、それが強調されるのだと思う。
今日はそれを感じました。
ここ暫く私の中で少々整っていないような感じがあったのですが、
それを旋律してもらえた感じです。

誰と会うか、どんな人たちと交流するか。
これが、時には重要なカギを握っているのかもなーと感じた今日でした。

そして相変わらずブレない我らのティーチャー・ヴァレンティーナ。
彼女と出会えたことは私にとっては大きな大きなギフトです。
彼女と会うだけで、私の姿勢が正される感じ。
日々ちょっとずつダレてきたのをシャキッと戻してくれる感じがします。
うーーん、やっぱりすごい。

今年の瞑想会は今日が最後でした。
そうそう、今日の瞑想は、ハートのダウンチャクラの右側に入る、
ということをしました(私の記憶が正しければ、四次元だったような記憶が、、)。
ハートの小さな空間に入り、そこを通り過ぎ、また次も通り過ぎ・・・と、
『また通り過ぎる』ということをしたことが無かった、思いつきもしなかった私は
とても新鮮な経験でした。通り過ぎれるんだ!というように。

さて、次回は来年です。
新しく来る年はどんなのでしょうか?!
またATIHの仲間、大好きなヴァレンティーナに会えるのが楽しみです。

苦手なことも含めて『全ては一つ』

2013.08.10 03:25|ATIH
(書きかけで保存したままで、どうするべ…と思ったのですが。
 やっぱり書き終えよう!と思いました。少々古いお話ですがどうぞ)

7月のATIHの瞑想会に参加してきました。
こういう会に参加すると、今の自分がどういう立ち位置に
居るのか気がつかせてもらえます。
そして、毎回ヴァレンティーナの話は突いてくる!

今回は、

「あまり強く言うのはいつもさけているのだけれど、
 これは言うようにと念を押されたので言わせてね。
 『全ては一つ』なのであるから、あなたが嫌なことなどを
 区別してしまうのは止めてね。それはパラドックスを生んでいます。
 『全ては一つ』で、そのあなたが嫌なことも含めて、一つなのだから」

これ聞いて、ガーーンとフライパンで頭を殴られたような感じがしました。
だって、私、自分が嫌なことは、自分の世界の中に入れてなかったもの!
それに気がついてすらいなかったのですから。

今までは嫌でもリスペクトし、その存在があることを認識していましたが、
自分の世界には入れてなかったのね、そしてそこで生活してた。
そうだよなぁ『全ては一つ』なのであるから、
区別をしてしまうと分離の世界を生んじゃうんだよな。
これに気がついていませんでした。
私が苦手なことも含み『全ては一つ』。改めました。
全て含みましたよ〜〜。

ヴァレンティーナの言葉は、まだ続いていました。

「そして、自分に一貫性のあるように、欠けることのないようにしてください」

これまたガーーン… 一貫性のあるように、、、欠けることのないように、、、
私ね、シャンプーとか食器洗剤とかを石油由来配合の物を使わず、
植物性の物、もしくは生物分解性(biodegradable)な物に
ちょっとずつ変えてきているのです。これは経皮を気にしてのことだったのですが、
母なる地球への配慮が足りていないことに気がついた!!
トイレットペーパーを、値段が高いってだけで、再生紙のにしてなかった…
まぁ見つけにくいのもあるのですが、ただそれだけの理由で使っていなかっただなんて。
地球がどれだけ私たち人間を愛してくれているのか、どんな仕打ちをしたとしても
いつも愛してくれているという、理解を超えた愛にこんなことしてただなんて。
もうね、帰ってきてから、うちの近所の店を探しに探したよ。

これからも自分に一貫性のあるように、欠けることのないように。
そして苦手なことも含めて『全ては一つ』であることを忘れないように☆

水の分子と波動と可能性

2013.06.29 03:29|ATIH
ATIHのその後で、ふと思ったんだけどね。

あの、ちょっと話が飛んだりするのですが、どうぞお付き合いください。

人間の肉体は、70%が水分で出来てるじゃないですか。
空気中にも水の分子が飛んでます。それを呼吸で吸い込んでます。

そして、
ハートのチャクラには、アンダーチャクラというのがあって、
いつものハートチャクラの下にあるそうなんだけど、
そこから無条件の愛が出てるそうなのね。

さて、私たちのこのハートのアンダーチャクラを『全てが一つ』と同じ振動をさせ、
次に、水の分子にこの波動を与えて、同じ振動を保つようさせて、
「これから触れ合う水の分子にも同じ波動を与えるように」させていくと、
私たちの体、私たちの呼吸から、触れ合う何兆億個もの水の分子が
『全てが一つ』の波動を保ち、いろんな人、植物、存在、物質へと入っていく…

…ことになりませんか?!

ちょっと、いや、かなりファンタジーが入ってるのかもしれませんが、
可能性があると思うんです。

『全てがひとつ』の波動がいろんな入ってゆき、じんわりといつの間にか
『全てがひとつ』と同じ波動を持っている。

いいなーと思うんです。

ねぇ、一緒にしてみませんか?
プロフィール

ともこ

Author:ともこ
お会いできたみなさま、
ありがとうございました。
また2017年10月に大阪に行きます。
あなたにお会いできますことを
楽しみにしています〜!

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日本とイタリアを行ったり来たり。
筋肉反射を使ってセッションするインテグレート・ヒーリング(Integrated Healing)をしています。
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